本記事は宿らん調査員として訪れた際の体験です
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ついに決行したんでした

計画倒ればかりだった

ひとり旅

これぞ!
というお宿とプランを見つけて
伊豆は修善寺まで
やってきたんでした

途中から
えらい土砂降りで
宿の駐車場に到着した頃には
バケツをひっくり返したみたいな
大雨

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街中にある 
こぢんまりしたお宿( ´∀`)

「ひとえにここゆいづ ねの湯 対山荘」さん

ちなみに

ひとえにここゆいづ

なんのこっちゃい?
と思いましたが

対山荘さんの造語で
ひたすらに、一途におもてなしをする
ここ、「湯出づる国」で
というような意味らしいです

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しっとりと雨に煙る佇まい

かなり
気分が盛り上がってまいりました

全11室

旧来の和室4室  
リニューアルした和洋デザイナーズ7室

今回は
リニューアルした
メゾネットのお部屋へ宿泊です

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女性のゲストが七割超え
というだけあって
チェックイン時のフロントで
アロマオイルやら
マニキュアやらの
貸し出しサービスが充実

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ラウンジ的なスペース

広くはないんだけど
置かれてる物のセンスが
いちいち良いんでした

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ここの一角でPC利用できます。

ワタシは自前のを持ち込んだので
お部屋で

事前の確認電話で
Wi-Fiがいまいち、と聞いてたんですが
わりとサクサク使えた

時間を持て余すかなーと思って
仕事で必要な資料なども持ってきたんですが
くつろいじゃって、開けやしませんでした

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立地的に 
街の真ん中(修善寺の竹の小道のすぐそば)なので
基本的に塀に囲われてるんですが
中庭をうまく見せる窓があちこちにあって
「おこもりムード」たっぷり

廊下なんかも狭いのだけど
照明や石畳などで
緩急つけてあります

端々に 
女性的なセンスを感じるんでした

なんだろう?
ミニマリズムを楽しむ
みたいな?

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その癖  
お土産コーナーは広かったり

本気で買いたいわけでもないけど
細々とした土産物を見るのは
やっぱり楽しいのよね
という心理をよくわかってらっさる(●´ω`●)

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色浴衣サービスも
しっかり利用

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コーヒー・紅茶サービスがあって
ラウンジで飲んでも良し
お部屋に持ち帰っても良し

お部屋から近かったせいか
何度か紅茶をいただきました

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館内図

メゾネットは2つあって
「ひと」のほうに宿泊したんでした

出入りは1階なので
大浴場へ行くのも楽ちん

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ウェルカム抹茶 はお部屋で

伊豆みかんゼリー と 小魚

「カルシウムの補給に・・・

と どこまでも女性目線なんでした


次回はお部屋編になりますー


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