本記事は宿らん調査員として訪れた際の体験です
萌木の村 ホテル ハット・ウォールデンの口コミはこちら
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

山梨は清里高原に行ってきました

今回は高原のホテルの
フレンチが目当てです

「ホテル ハット・ウォールデン」さん

全12室
の小さなホテル。

野菜ソムリエの資格を持つシェフの
絶品創作フレンチ

そして
ナイスなバーがあるみたいなので

しっとりバータイムも楽しみたい

夏休み前のオフシーズン
清里はとても静かなんでした

P1280292 (Custom)














ホテルは「萌木の村」の中にあります。

萌木の村は
地ビールレストランやカフェ
色んなショップなどの他に
セグウェイやカヌーなど
アクティビティの受付もあり


夏のハイシーズンは
すごく混雑してそうだけど
夏休み前のこの時期は
人をほとんど見かけず、静か



collage_photocat










広い駐車場があるんですが
あちこちに
レトロなトラクター

オブジェとして置いてあるみたい。

P1280202 (Custom)














ハットウォールデンさんは
駐車場から近い場所にあります

collage_photocat



















アプローチには
薪で作ったトナカイが
(・´ω`・)

P1280397 (Custom)














ピザ釜には火が入ってました。

ランチのピザを焼いてたのだって

(現在ランチは完全予約制になってます)

collage_photocat



















1階にレストラン「ネスト」

もちろん宿泊者以外も利用できます

テラス席が気持ち良さそう

P1280206 (Custom)














右の階段を上がると
ホテルのフロントへ

わあ~(・´ω`・)
かわいい外観


薄目で見ると
ヨーロッパの片田舎へ来たような。。

P1280207 (Custom)














P1280282 (Custom)














2階へ上がって横をみると
客室のバルコニーが見えます

P1280278 (Custom)














エントランス

P1280268 (Custom)














フロント

サインするだけの簡単な記帳をして
スタッフさんに説明を受けます。

接客は淡々として
あっさりな感じ。

ホテルなので特に違和感もなく
お部屋へ案内してもらいます

P1280270 (Custom)














吹抜けが壮観

ふたたび階段を降りて
1階が客室フロア

赤絨毯の両サイドに
客室が配されてます。

P1280218 (Custom)














漆喰の壁は
ウロコ状に塗られてます

クラシカルでとてもステキ

P1280223 (Custom)














廊下の途中に
ビンテージウイスキーのディスプレイ

山梨といえば
サントリー白州蒸留所があるもんね。
一度見学に行ってみたいです

ハットウォールデンさんには
国内外、数百種類のウィスキーを
所蔵してるそう


ウチはいつもワインばかりで
ウイスキーに馴染みがないのだけど
「ボウモア」などレア物もあるのだって

のちほど、バーで。。


こちらのホテルは
大浴場やパブリックバスがないんですが

車で10分ほどの場所にある
「天女の湯」 の無料チケットをいただけます

collage_photocat










夕食前に行ってみた

温水プールなんかもあって
地元密着の日帰り温泉施設でした。

森の中にあって
ロケーションが良かったわあ

内湯と露天風呂あり

今回は完全に「食事目当て」の旅だったので
温泉に入れるだけでうれしい

ただ、ホテルから「天女の湯」まで
送迎はないので
車で来てないと厳しいかもです


お部屋編につづきますー

【萌木の村 ホテル ハット・ウォールデンの基本情報・予約】

〖☆宿泊レポ一覧&今後の公開予定〗

Instagram






本記事は宿らん調査員として訪れた際の体験です
萌木の村 ホテル ハット・ウォールデンの口コミはこちら