うひひの日。*:.。☆..。.温泉宿泊レポ*:.。☆..。.

グレード問わず(主に伊豆・箱根)行きたいお宿に行ってみました。 旅館の雰囲気が大好きです♪ ※ブログ内記事や画像の転載・転用禁止です。                                                                                      

※温泉旅館宿泊記の見やすい目次は
 [★★宿泊レポ一覧★★] からどうぞ♪

八幡野温泉郷 杜の湯 きらの里 (伊豆)

八幡野温泉郷 杜の湯 きらの里 朝食・感想 ⑥


朝食には8時ごろ出かけました


時間はざっくりしか決まってなかったきがする。


さすがに朝は集中するのか、たくさん人がいて、
案内されるまで少し待ちました。

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今日は「山ぼうし」さんのエリアに通されました。


テーブルの真ん中に溶岩焼き用の石板が。

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サービスメニュー

生玉子  納豆  塩辛  おかゆ   そして飲み物をサービスしてくれるそうです。


全部頼んでもいいんだって( ̄m ̄〃)
(玉子2個とかも可)


とりあえず野菜ジュースを頼んだら、、

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プラン特典のオリジナルジュース(大きいほうね)と


色がかぶった

柘榴と蜜柑のジュースで


旅館の朝はやたら喉が渇くから美味しかったわ~


味の濃いおかずが多いからかな?

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和洋選べます。


ワタシは洋食   


昨夜の食事を考えて、全く期待してなかったのだけど。。


オムレツふわっとしてたし、、、
(スクランブル・目玉焼きも選択可)
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パンの種類も多くて ブリオッシュがふんわりバターたっぷり(*´ェ`*)

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盛り付けも美しく(入ってるのは思いきりホタル烏賊と筍とか和食だったけど)


牛乳プリンの上の透明なクラッシュゼリーとか


ちょっとだけ昨夜を忘れさせてくれました

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。。。和食のほうはややわびしいメザシなんでした


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あでも鮪のすき身とか ふろふき大根とか

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出し巻きとか、おかずたくさん(☆゚∀゚)

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豆乳鍋も。  朝ごはんにあるとウレシイですね~

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サービスメニューから 塩辛と納豆をいただきました。


ご飯のおかずには事欠きません。

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和食のデザートは苺ヨーグルト。

朝食は

いいんでないの?.。゚+.(・∀・)゚+.゚



素泊まりでなく

一泊朝食プランがいいかも




.。o○o。.★.。o○o。.☆.。o○o。.★.。o○o。.☆


今回のプランは 


楽天トラベルの「早旅21・早目の予約がお得☆3つの特典付き」利用でした。


一名14000円 でワタシの中では納得価格。


チェックイン15時   アウト11時


夕食だけが残念ポイントだったけれど


広いのどかな田舎風景と


まだまだ入り足りなかった大浴場に想いが残ってるので


そのうちに再訪しようかなあ~と考えております(●´ω`●)


ちょっといつもと違う感じで


楽しい旅でした☆


ご訪問ありがとうございます♪(*^-^)


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八幡野温泉郷 杜の湯 きらの里  夕食 ⑤


夕食はチェックインの時にメインを選ぶよう言われた。


予約では「海鮮しゃぶしゃぶ」に決まってたみたいだけど、、、


システムがちょっと変わったみたい。


と言っても

「海鮮」 → しゃぶしゃぶ or  溶岩焼き
「国産牛」→しゃぶしゃぶ or 溶岩焼き

から選択なので


今までの 海鮮しゃぶしゃぶ か お肉の溶岩焼き


の素材は変えずに、調理法の選択肢を増やした


という事のようです。


予定通り「海鮮しゃぶしゃぶ」でお願いしました。

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「海つばき」の入り口から入って、奥に案内されます。

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カウンター席、好きだから嬉しい

もう前菜とお鍋はセッティングされてる。

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鍋越しに暮れ行く村が見えて、なかなか良い雰囲気


担当のお姉さんがしっかり挨拶してくれたのが何だか意外でした。
(すっごく感じ良くて、何か聞けば教えてくれるわ、聞きに行ってくれるわ、
 お料理のビミョーさとはちぐはぐなぐらいサービス精神に満ちてた。。)


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お品書き。


何でA4サイズなのかは置いといて、、


「旬菜小鉢」と「お食事」が選べるようになってました。

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何で品書きの上にお料理置いちゃうのかも置いといて、、、


桜酒  芝海老と空豆のかき揚げ 地蕨の白和え 穴子の煮こごり 飯蛸旨煮


前菜に天ぷらだと冷めちゃってて残念。
スプーンに添えてある塩もフツウの荒塩だった。


旅館料理と言えば  大体この前菜の盛り付けと味でふぁあああ~゚.+:。(ノ^∇^)ノ゚.+:。

ってならないと後が不安なわけよ(ノω`*)

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先椀  若竹 白魚葛打ち  

これといった特徴はなかったかな。。

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お造り  サザエ 青柳 鰹


3種類のうち二つが貝なんでした( ´_ゝ`)


美味しかったけど、ちょっと物足りん。


お醤油もごくフツウのだったからおうちで食べてるみたい。。

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焼物  桜鱒と筍の田楽  


お味はまあまあだったけど皮がかみきれない。


何かこう、バシッとくるお皿がこない。。


お料理に関してはイマイチな意見も多かったし、こんなもんなのね~(;´・ω・)

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鍋とお酒に走ろう

シャブリ、美味しかったわー
(大浴場でも宣伝してた半額のを頼んでみたけどこれは当たりー( ´∀`)

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しゃぶしゃぶされる海鮮。

実質、海老と切り身が2切れずつなんで

口には出しませんでしたが

すくなっ。

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お野菜の方はまずまずのボリューム。


黄ニラって初めて食べました。


ピンクの見慣れないのは「魚麺」というそうで、魚のすりみそうめんみたいなもの。


これも初めてで、ワタシの中では一番のヒットでした


ネットで売ってるみたいだから買ってみようかしら

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ほぼ、ポン酢で食べた。

ゴマダレの方は、「ないわー( -д-)ノ」でした。
独特の甘さと酸っぱさが二人とも合わなかった。。


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そういえば、とっても感心したのがコースター。

言うに事欠いてコースターかよっ

なんだけどコレ、厚手でしっかりしてて、細ーく二本何か樹脂?みたいなので
凹凸つけてあるの。
グラスがくっついてこないんです。
オサレなダイニングなんかでよくある布製のコースターが時間の経過とともに
びしゃびしゃしてきて、グラスにくっついてくるあのやな感じがない!
ワタシはここでしか見た事ないのですが
もっと広く使われてもいいのに~。

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選べる小鉢。 連れは 冨士の国ポーク角煮。

ごくごくフツウの居酒屋さん的なお味。

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ワタシの痛恨チョイス


するめ烏賊の浜酢味噌和え


冷蔵庫に長いこと冷やされてたのか、半ば固まってて


酢味噌の味より何か苦味のようなのが舌に残る。。

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食事は 「雑炊」 を選択すると 二人とも雑炊に。


他のは炊き込みご飯かお蕎麦だったのだけど


面倒なんで雑炊にしてもらった。


お姉さんがまだちょっと慣れない手つきで作ってくれました。

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利き酒セットでちびちびしつつ。。


全体的にボリュームも少ないし

どこかピントのずれたお料理が多かったので

残念感は漂いました


同じ材料、予算でも、工夫次第でもうちょいマシなのが出来るんじゃないかと
素人目に思ってしまうのですが
どうなんでしょうね。

スタッフさんは親切だし

お風呂も良かったからまた再訪するなら素泊まりだね

と早々に宣言。

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デザート  レモンソルベがめちゃくちゃ美味し

苺プリン  桜ようかん




旅館全体は結構気に入ったのだけどな~

事前の下調べが的中しちゃった夕食で、ちょっと残念なのでした。




夜鳴きラーメンを心待ちにして

夜は更けていったのです。。



次回、朝食・感想編でラストです~

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八幡野温泉郷 杜の湯 きらの里  大浴場 ④


大浴場「杜の湯」も貸切同様に

15時~25時  5時~10時 に入れます。

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とっても広くて 色んなお風呂があるので

ちょっと良さげなスーパー銭湯的な感もありつつ


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掛け流し・加温・循環ゾーンがわかりやすく色分けされていて

なかなか親切。


世の中が「掛け流し当たり前」になってから
気にする人も増えてきたのだろうなあ。

ワタシもしばらく前は「掛け流しが一番!」と思ってたけど
最近は衛生のためにはある程度の消毒や循環が大事なのだなーとも思います。

強烈に塩素臭するのとかは嫌だけどさ

今は色んな方法で殺菌できるみたいだし
あまり気にならなくなりました。


カルシウム、ナトリウム、
硫酸塩温泉(低張性アルカリ性)

お湯の感じはさらさら~っとしてマイルド。
温泉特有の匂いはそれほどなく、無味無臭っぽかったです。


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湯上り処。  

やや雑然としてて、長く寛ぐ感じではないようでした。

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何故か 別注料理の宣伝




あ、ワインボトル割引だってー

夕食の時にどれか飲もうかなあ


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脱衣所。  明るくてキレイです。

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菊屋さんでも見かけた「これ一本でスキンケア完了クリーム」
(以外と好きで見つけると必ず使ってる)

基礎コスメもそろってます。

タオルはお部屋から各自持参で。

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入るとまず洗い場。

カランは8つぐらいあって、全く混雑してなかった。

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大きな内湯ですね~(*゚∀゚)ヒロビロ~


手前は床に石がごろごろしてた。


窓が大きいし、天井が高いので内湯でもすごい開放感

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こっちのが若干温めだった気がします。

ここに一番よく入ったかなあ。

朝にはお日様の光がたくさん差し込んですごく気持ちよいですっ(・∀・)

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奥のドアはドライサウナ。

手すりの上あたりが屋根があいてて、外気も入ってきます。

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外には壷湯と岩の露天風呂。

階段を上って、高い位置にも檜の露天があります。

もりだくさんだよー

全部入ったらのぼせる。。。。

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そんで、すごーく気に入っちゃったのがコチラ。

寝湯のお部屋があるんですー

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            6つの寝湯が並んでて、 とにかく温度が低い。

            たぶん37~8℃ぐらいだと思われる。

            そういえば気に入った貸切のお風呂に雰囲気が似てました。

            朝に行っても暗くて、即座に瞑想状態。。。。。


            寝るとすっぽり全身浸かる深さです。
          背もたれの角度がやや高すぎるのでもう少し横になれたら最高。

            いつまででも入ってしまいそうでヤバし。


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上がって、ヤクルトとかコーヒー牛乳とかごくごくしてお部屋に戻りました(●´ω`●)

このサービスも何気に嬉しい


次回は夕食編です。         

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八幡野温泉郷 杜の湯 きらの里 貸切風呂 ③


きらの里さんには貸切のお風呂が3つあって

15時~25時 5時~10時 まで

空いていれば予約なしで入れます(無料)


菊屋さんもそうだったけど

貸切風呂がたくさんあるので

お部屋にお風呂がなくても充分楽しめました


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チェックイン直後でまだ空いてます。

入りたい貸切の札をひっくり返して使用中にするだけ。

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坂の途中に点在してて、これまた結構上るんでした( -д-)ノ


歩くのキライ、めんどくさいさいの私達にはちとキツイ。。


最初は真ん中にある「竹仙」にしてみた。

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脱衣所があって、、、  竹で出来た涼しげな造り。

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肝心のお風呂は。。。。

かなり小ぶりというか、これはHPの写真マジックでした

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デッキチェアーも置いてあったけど、ちょっと無理めな配置。

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ほぼ一人用さね( ´_ゝ`)

貸切風呂の中ではこちらが最も小さいサイズでした。

ここは恐らく循環してるっぽい?
と思ったけどHPには「掛け流し」とありました。
オーバーフローしてなくても循環じゃないパターンもあるから
よくわからない^^;


それにしても何故もうす少し広めの浴槽にしなかったのか。。(;´・ω・)

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タオル類は持参なので、足拭きマットだけセルフで交換していくシステム。

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リモコンかと思ったら、緊急連絡用のモニターみたいです。

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ちょっと残念だったわ


・・・・どうも一番奥にあるのが良さそうなので後でまた来ます~。

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夜に寄ったら奥のが空いてなかったので一番手前に入ってみました。


「石匠」


この時は夜風ピューピューでさぶくてさぶくて


急いで入ったんでした

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結構暗いから写真もうまく撮れず。


ここは完全露天でオープンエアです。


重厚な石でパッと見は風情ありますね~


しかしここも小さめ。


端と端に入れば二人でも大丈夫だけど


幅が狭い。。


湯温が高めだったけど


寒かったのでしばしあったまるまで浸かります(>ω<)

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一番奥の「岩座」がとタイミングがあったのが

ラーメン食べた後。

ここがとっても良かった

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ここは屋根があって、なんとなく「お堂の中」な雰囲気。

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やっと広さバッチリなお風呂だ~゚.+:。(ノ^∇^)ノ゚.+:。


照明は角にあるライトのみで


ちょっと瞑想できそうな空間


内風呂で寒くないし、お気に入りです


どこの貸切も温度調整できないのがネックですが


大体、入れる温度だったので良かった~

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石の風に囲まれて、静謐。

とっても落ち着くわあ。。。。。。。


ここがすごく良かったから翌日も来ようと思ったんだけど


大浴場に行ったりしてたら時間なくて来れませんでした。


また再訪したら、もうここだけ入れればいいや(´∀`*)

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腰かけるステップもあるし、シンプルでウツクシイ

オススメです~(*´∀`*)


お湯もさらさらすべすべで気持ちよいわあ。



大浴場も一緒に紹介しようと思ったのですが
ワタシの温泉レポは写真が多すぎるのか
負荷がかかってるようなので、分けて次回にします~


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八幡野温泉郷 杜の湯 きらの里 里山散策 ②


お風呂に行きがてら、
里山の中をうろうろしてみたのでした

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平日でお部屋も空いてるらしく


ショールームをしてました。


毎度、新しい宿に行くと「他のお部屋見せて~」が恒例でしたが


セルフは初めてかも。


気楽に見られるし、お散歩になってちょうど良いわあ( ´∀`)

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お食事処「山ぼうし」の入り口。

もう一つ「海つばき」もあるけど、中でつながってました。

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うみ蛍棟から川沿いに遊歩道を降りていきます。

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良いお天気なんでした(。・ω・)


いやあ良く出来てるわあ


田舎育ちなので子供の頃は見慣れてましたが
こういう風景はやっぱりのんびりするさね~

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水車も回ってたし

竹馬とか、懐かしい遊具もあった。

でもきっとこういうので遊ぶのって大人に違いない。。・・(。-∀-)



敷地は6000坪ほどだそう。


広大な敷地を持つお宿は今までにもあったけど


こうして歩きまわれるところは意外と少ないから


結構楽しい

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足湯。

吊るした籠にタオルが入ってました。

あんまり利用されてなくてもったいないけど

気持ち良さそうだった。

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夜鳴きラーメン屋台はこの付近で振舞われます。


外がさぶくて


うっかり食べたときの写真取り忘れましたが


これほどラーメンを有り難くいただいたのは


中学生以来ではなかろうか


お代わりしそうな勢いだった、、、。

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自販機コーナーもあって、フツウの価格でお茶もジュースも買えます。

高級旅館にはない気軽さね

きらの里オリジナルワンカップ。

今時ワンカップかい

いやでもつい昨日、
京王線で紙パックの「鬼殺し」チューチューしてたお姉さんいたし。


意外と需要あるのかもしんない。。

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畑らしき場所。 

今は何も育ててないようですが、田んぼになったりするみたい。

向こうに見えるのが「山の音」かな?

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一番上のほうまで上ると、源泉発見(・∀・)

もう一本、一号源泉も持ってるらしいのだけど、どこかわからなかった。


それにしても歩きます( ´_ゝ`)ノフウフウ

送迎などしないのですか~

って後で聞いたら、

必要があればするというような
なんとなくあやふやな答えでした。

バス亭らしき物があったから

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コレ、たまに走らせてるのかも。

里山号。

レトロでカワイイけど、、。

なんとなくね、この宿って「ほしのや廉価版」的な感もあるような。。^^;


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「竹ぶえ」は完全に和室。

お布団でなく床ベッドでした。
この離れに布団敷いてまわるのは難しいと思うしねー。

「竹ぶえ」だけ露天付きということで
当初はこのお部屋にしようかとも思ったのだけど
丸い陶器のお風呂で、何だか小さめのようだったので
候補からはずしたのでした。


田舎のおばあちゃんちみたいな気分にどっぷり浸れそうで

ここはここで楽しそうではある。

しかし大浴場と食事処から遠すぎ

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「山の音」はコンクリ打ちっぱなしのカッチョイイ外観。

室内もフローリング×琉球畳で
一番新しそうでした。
ショールームしてたのはトリプルルームでベッド3つ。
里山全体が見渡せて
窓も大きくて別荘っぽかったです。


後は本館的な「八幡野」。
はフツウのツインベッドに和室であんまりひかれるところはなかったなあ。

雨の日は移動が大変そう。

だからあちこちに傘がたくさん置いてあったのかも。

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            大浴場前あたりにさらさら流れる小川。

            水が澄んでて透明。キレイだった(*´ェ`*)

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うさぎ小屋はお子様に大人気でした~(*´∀`*)



ホケキョウ、とかも鳴いちゃって

寛ぎムードは満点

下駄に作務衣でてくてく歩くと
もう村の住人気分に、、、、、、

ならないけど

非常に牧歌的な風景は
日頃の殺伐とした生活の中で
無味乾燥になってしまったココロを充分癒してくれました。。。・゚・(*ノД`*)・゚・。

きらの里ワールド、嫌いじゃないわ(●´ω`●)



次回、貸切のお風呂編へ続きます~


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