うひひの日。*:.。☆..。.温泉宿泊レポ*:.。☆..。.

グレード問わず(主に伊豆・箱根)行きたいお宿に行ってみました。 旅館の雰囲気が大好きです♪ ※ブログ内記事や画像の転載・転用禁止です。                                                                                      

※温泉旅館宿泊記の見やすい目次は
 [★★宿泊レポ一覧★★] からどうぞ♪

ラ・シェネガ×オーベルジュ花季 (伊豆)

ラ・シェネガ × オーベルジュ花季 朝食 ④



朝食はチェックインの時に

和食 洋食 それぞれの写真を見せてくれて

どちらか選択してね、とのことでした。

大きく引き伸ばした写真を見せられたのは初めてです。
イメージが伝わりやすくて良いのかも(・ω・)


二人とも洋食に


8時~9時半の間の好きな時にレストランへ行けば良いシステム

こういう所も楽で良いです

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プールの隣にある 半円形のレストラン。

こんなに広いのに貸切状態

お日様がいいぱい差し込んで 気持ちよいわあ



パリッとしたベリーショートの女性スタッフさんが案内してくれます。

この方の印象がまた良くて

サービスはプロに徹してキビキビ。

でも食後に話しかけたらグッとフレンドリーに

「土肥金山で砂金を採るのが楽しくて

もう何度も行ってるの

というお話をすごく嬉しそうに話してらっしゃいました。

あんまり楽しそうなので、、、、

。。。。観光はほとんどしないワタシですが

この次の月に伊豆へ来た時につい行ってしまったよ、、土肥金山( ´∀`)アハー

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オレンジジュースとサラダ

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トーストしたばかりのパン

どうしてもすぐさめちゃうけどね~

パンはどれも美味しかったです(・∀・)

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連れは スクランブルエッグ  

下に薄いパンがしいてあった

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ワタシはオムレツ

なめらか~

ナイフをいれると とろとろろ崩れていきます。

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コンソメスープ

色的に  濃すぎでは?  と思いましたが

全くそんなことはなくて 美味しいコンソメスープでした

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蒸篭で 土地のお野菜が出たのは嬉しかったな~

根菜たっぷりいただけます。

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ガーリックと玉ねぎだったかな。。
オイルにちょっとつけていただきます。

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最後にフルーツと ヨーグルト

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コーヒーか紅茶をいただけます。

ミルクも温めてくれて 細かい配慮を感じるわあ(●´ω`●)

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りんどうが挿してあった


昨夜のご飯がまだなんとなくお腹に残ってる感じの私達に

調度良い朝食でした




□■*:;;;:*□■*:;;;:*■□■*:;;;:*□■*:;;;:*■□■*:;;;:*□■*:;;;:*■


たまたま宿泊券があったので、オマケ的にくっつけた宿泊でしたが

意外なほどくつろげましたヾ( ´ー`)ノ~

(あんまり期待してなかったから、余計そう感じたのかも)

ちなみに、、、 今回のお部屋で

朝食付きプランは大体10000円前後のようでした。

もちろん二食付きプランもあるし

昼食付きの長時間滞在デイユースのプランなどもあって

フレキシブルに使えそうなホテルです。

小田原・真鶴のあたりは行ってみたいレストランが結構あるので

また利用するかもしれません♪


オーベルジュ花季さんの夕食も大満足だったし

良い気分で次のお宿、河津の玉峰館さんへ向います~



次回は途中に寄ったカフェの紹介になります。

【ラ・シェネガの基本情報・予約】

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ラ・シェネガ × オーベルジュ花季 夕食 ③


お待ちかねの夕食です~《《《《♪♪(*´▽`*)ノ゛

真鶴から伊東まで車で40分ほどだったのですが

道路がやや混雑していて、遅れ気味

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本当に 閑静な住宅街の中にありました。

隣の駐車場に車をいれてたら

「もう来ないのかと思ったよ!」

って板前風の格好をして 腕組みした初老男性が仁王立ち

(((( ;゚д゚)))

ご、ごめんなさい。。。。

途中でお電話入れたのだけど(ノω`*)


花季さんは一日二組だけの家庭的なオーベルジュ。

初めての利用で、夕食のみだし

この日は私達の予約だけだったようなので

心配させてしまったみたい(;´・ω・)モウシワケナイ。。

暖簾をくぐると

女将さんがにっこりお出迎え


オープンは平成2年で、女将さんが57歳の時だそう。
料理を取り仕切るシェフは娘さんというから
あの初老男性は女将さんのご主人だったのかしら。

今日はアルバイトの方もおやすみということで
女将さん自らお料理を運んでくださいました。


おかげで色んなお話が聞けて楽しかったわあ(*´∀`*)

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お食事をいただく個室は二つあって

小さなほうに通されたようですが

お庭が見える広々とした個室

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この衝立の後ろに大きな食器棚があって

お料理に合う器や飲み物のグラスなどがしまわれてるようでした。

後ろの引き戸は調理場につながっていたのだと思われます。


「旅館」というよりは

知り合いのお金持ちのお家にお呼ばれになった気分


女将さんである、おばあちゃまの印象は
可愛らしさと豪傑な部分が同居した、芯のある女性


「熱海から移ってきて、いきなり大きな家を建てて旅館なんか初めたでしょ?
 最初はご近所さんから白い目で見られてたの」

など、苦労話&プチ自慢をたっぷりお話してくれました( ̄m ̄〃)

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最初のセッティングはこんな感じ。

ススキの穂が初秋にぴったり( ´∀`)

食前酒は 自家製の梅酒

お品書きがないので
構成も品数もわからず
飲み物を選ぶのに迷いました( ´_ゝ`)

料理名も思いだせる限りになりますです。

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海老のロワイヤル

下は茶碗蒸し  上にすっごく美味しいお出汁と ぷりぷりな海老

器と盛り付けのセンスがスゴイとは聞いてましたが、、、
コーヒーカップかあ。。
斬新です

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連れは 恵比寿の瓶ビール  切子グラスが嬉しい

ワタシは運転手なので 辛口のジンジャーエール

お酒を思う存分召し上がりたい方は
宿泊されたほうが良いですね~。

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前菜が4種

コレがいただいてみると

ホント衝撃でした

左から  冷製コーンスープ  洋梨のコンポート モロヘイヤとイカの醤油麹

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一番右が 葡萄と柿の白和え

、、、、なんだかデザートのようでいて

ゆるいけど 「ああ白和えなんだなあ」と感じます

モロヘイヤとイカは、今まで食べた事のないようなお味

よくこんな組み合わせを思いつくなー。。

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取り皿とお塩。。

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季節の揚げ物

こちらもしっかり手間をかけてて

蓮根に鶏つみれをすり込んだもの

トビウオの大葉巻き

万願寺唐辛子すり身射込み

静岡産の豚肉を巻いたアワビダケ

無花果

どれもスバラシイ  としか言いようがないデス(ノω`*)

最近の旅館献立から「揚げ物」が消失しつつありますが
あれはきっと
揚げたてを出せないと意味ない&月並みになりがち
だからなのかなーと思ったりしたんでした。

調理場から数歩でやってくる揚げたてに勝るものなし、デス。

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ガラスのお皿と 陶器のお皿の間に

季節の草花が挟まれてました

盛り付けに愛を感じる。。。。。

元々はデザインのお仕事をされてた娘さんシェフは
「人と同じなのを好まない」そう。
豊かな発想はお料理・盛り付けともに存分に発揮されてます(*´∀`*)

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土瓶蒸し

松茸 鱧 などなど。

スダチをたっぷり絞って、、、

美味しいわあ

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お造り

イサキのカルパッチョ   肉厚な帆立には焼き目がついてます

これまたウツクシイお皿

そしてお刺身も自由な発想でイタリアーンになってます

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土佐酢をたっぷりかけて。。。

絶妙に合うわあ(*´ -`)

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アルコールも結構な品揃え

この他にワインリストもあります

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ハーフボトルをたくさん置いてくれてるのも嬉しい

赤をお願いしました。

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凌ぎ

近江牛  お蕎麦  オクラ

ここに牛肉をいれてくるところが以外なのだけど

少量なので さっぱりといただけるんです


揚げ物があったせいか

品書きがなくてゴールが見えないせいか

このあたりでだいぶ満腹中枢が刺激されてきました

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カマスの里芋射込み  バルサミコと 人参ソース

もっちり里芋と程よく脂ののったカマスが
こんなに合うのだなあ~

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花季さん名物

おばあちゃんの胡麻豆腐

こちらは女将さんのお母様(現在100歳オーバー!)御自慢の一品で
デパートなどにも出店されていたそう。
花季さんのHPからも購入できます。

もちっとして濃厚( ̄m ̄〃)
胡麻と吉野葛だけで作るそう。
お腹いっぱいだから少量がちょうど良かったです。

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小ぶりなココット鍋には・・

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海老のクリームソース

サーモン 舞茸 いんげん など

海老味噌の風味たっぷりです

フランスパンが欲しい。。。

そして、、、   ワタシもワイン飲みたかった~。・゚・(*ノД`*)・゚・。

どのお皿も 好みに合いすぎて 怖いぐらい

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〆のごはん

ムカゴご飯です

懐かしい( ´∀`) 子供の頃、裏の山でよくとれたなー

ええ、田舎育ちですー。

すこーし苦味のあるこの小芋を炒っておやつにしてました。


「どれくらい召し上がりますか?」

って聞かれて

「いやもう前のが口から出そうです( -д-)ノ」 ←心の声

とは言わず

「小さめにいただけますか。。」とお願いしたんでした。。。

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昆布とジャコも美味しかった

この小皿もカワイイなあ。。


以前、花季さんがテレビで紹介された時に

一年分の予約が三日で埋まった

とか

某大企業の社長さんが足繁く通ってきた

とか

「花季伝説」をおばあちゃま女将に聞きつつ、まったり


「うちは朝食(あさしょく、と発音してらした)も素晴らしいですよ・・」
とおっしゃるので 次回は宿泊で訪問しようかしら・・( ̄m ̄〃)

花季さんには大浴場はありませんが
二室ともに温泉内風呂付き
チェックアウトが10時と早めだったり
こんなに朝も夜もめいっぱい食べたら死んでしまう
という懸念があったりしますが
一度ぐらい泊まってみたいなあと思います


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デザート(*´∀`*)

あっさりと 無花果のシャーベット  ほわっとくずれて優しいお味


フツウはここでおしまいだと思うんですが、、、

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甘かった( -д-)ノ  まだまだ出てきます。

渋皮マロン   小豆

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しっとり  そして みっしりとオレンジの入ったパウンドケーキ

家出しかけた別腹を 呼び戻します(。・ω・)ノ゙


どれも美味しいのです~    

どうにかして食べました( ̄‥ ̄)=3



色んな意味で 目からウロコがダバーー な花季さん



アートな盛り付けなんだけど

例えばお料理界の重鎮で超絶プロの

「どうだ!」みたいな肩肘はったところがなくて

口に入れれば、それはそれは親しみやすいお味

なんだろう?

「極上の家庭料理」

のように思えました。


意外と出会えないのよね、こういうお料理。

来てみて良かったわあ(●´ω`●)



夕食のみの予約は HPからメールかお電話で → オーベルジュ花季

8000円  10000円  12000円

の3コースで

今回いただいたのは真ん中のコースです。

一番上のだと 宿泊者と同じ内容になるそう。

たっぷり3時間ほどお邪魔して

ホテルへ戻ります

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ステチなライトアップ

夜風が心地よかったので

しばらくバルコニーでまったり

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そういえば むかごご飯のおにぎりを「お夜食に」って
もたせてくれたんでした

行き届いてます。。

すっかりファンになってしまったんでした。


次回はラ・シェネガさんの朝食・感想編です。

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ラ・シェネガ × オーベルジュ花季 ジャグジー ②


ラ・シェネガさんの

水着で入れるジャグジーのご紹介です( ´∀`)

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脱衣所ならぬ、、、更衣室ですね

よくプールにあるような 鍵付きロッカーがあるので

バスローブをしまって腕に鍵を巻いておきます。

(ちなみに水着のレンタルは無さそうだったので、持参が良いようです)

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基礎コスメを置いてくれてます。

麺棒やコットン・クシ・レザーなどはなし。
体を洗うわけじゃないから当たり前か。。・・(=ェ=`;)

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わあい♪貸切状態《《《《♪♪(*´▽`*)

冷たいお水のサーバーと紙コップがあった。

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寝湯っぽいジャグジーもあります。

ここだけすごくぬるい。

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一番大きな楕円形のジャグジーに落ち着くことにして
思う存分ぶくぶくされてました

半身浴できるステップがあって  結構深い。

ここは多分38℃ぐらいだったんじゃないかな~
いいあんばいに温まります

温泉だったら言うことなしなのだけど。。
(ノω`*)

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ここから プールに出られます。

さすがに入れる水温じゃないけど

デッキチェアーでくつろぐ男性がいらっしゃいました。

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さらっと入って出るつもりだったのだけど

のぼせることもないせいか

気がついたら1時間ぐらい経ってたんでした

まったりしすぎて、とっても眠くなります。。。。

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入りませんでしたが ミストサウナやドライサウナ、

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タンニングマシンなどもありました。

シミを恐れるワタシには縁のないマシーンですが
天井からのライトというのは初めて見ました
これまた年季の入ってそうな。。

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リフレッシュルームは翌朝も利用できます。

水着脱水機もあったので、すぐ乾きそうだし

入ろうかなと思ったんですが

これから行く花季さんで

これでもかってぐらい食べてしまったので

翌朝の動きが鈍く、結局入りませんでした( -д-)ノ

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ぽっかりと 月が出てきたので

そろそろ夕食へ向います


次回は 
オーベルジュ花季(はなごよみ)さんでの
衝撃的な夕食編になります。

【ラ・シェネガの基本情報・予約】


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2013.9 ラ・シェネガ × オーベルジュ花季 お部屋 ①


9月に伊豆へ二泊してきました( ´∀`)

今回はその一泊目のご紹介です


宿泊予約サイトなどでよく見かけるあのホテル

「ラ・シェネガ」さん へ行ってまいりました。



全室オーシャンビューのリゾートホテルで

真鶴道路を通るたびに目にしてはいたのですが

残念ながら温泉がないので

宿泊候補に挙がった事はなかったんでした。



ひょんな事から連れが

「一泊朝食付き宿泊券」をいただいてきたので

有り難く使わせてもらう事にしました~



夕食は前から気になっていた 「オーベルジュ花季」さん で

というわけで初のコラボ企画旅でございます

予約はメールで行いました。

簡潔にして迅速に

確認書・パンフレットなどが送られてきたので

好印象.。゚+.(・∀・)゚+.゚


到着して、車寄せ付近に停めてみても

誰も出てこなそうだったので

サブエントランス(・・ホントに裏口、という感じ)にまわって

荷物をおろそうとしてたら

爽やか~な男性スタッフさんがにこやかに現れたんでした(・ω・)

(どこで見てたんだろう?と思ってたら裏口にもカメラがついてたみたい)

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こちらで簡単に記帳。

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コンセプトは「カルフォルニアのホテル」らしい。

何故にカルフォルニア?

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静かで、後に見かけた男性一人客以外どなたとも会わなかったなあ。

ラウンジからプールが見えます。

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陽射しが強くて 暖かい日でしたが

さすがに9月下旬です(≡ω≡.)

「泳ぐにはもう寒いと思いますよ~」ってスタッフさん。

そうよね。。。。。。。

いちおお水着持ってきたのだけど・・



「リフレッシュルームにジャグジーやサウナもありますので、ぜひご利用ください」

ジャグジー!(*゚∀゚)

後で行ってみる事に

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プールの横にレストランがあって

明日の朝食をこちらでいただきます

(ランチやディナーもなかなか美味しそうなフレンチレストラン。
 17時までに連絡すれば当日でもディナーを用意してくれます)

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お部屋は3階のスタンダードなツイン。

建物は決して新しいとは言えないけど

どこもキレイにお掃除されてました。

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お外があまりにも明るくて 室内が暗く見えますが

一歩入った印象は

シンプルで寛げそうなかんじ

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ベッドの前にデスクやテレビなど。

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ソファーの形と色が可愛らしかった

滞在中はほとんどここか、、

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バルコニーのイスに座ってました

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相模湾が一望のこの景色は

なかなか爽快

海が近いですね~ヾ( ´ー`)ノ~

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どのお部屋からもこの景色が楽しめます。

夜はプールがライトアップされて綺麗だった


いつもだったら、チェックインから
すぐに大浴場や貸切風呂の時間をチェックして
わたわたと移動するんですが
今回はのんびりなんでした(* ̄∇ ̄*)

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鍵がひとつでも全く問題なしです。

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バスローブと 浴衣もあります。

レストランは洋服着用ですが

ジャグジーやプールへは水着の上にバスローブでOKだそう

リッツカールトン以来の水着にバスローブだなあ。。

宿泊者が少ないようだったので、気楽にうろうろできました

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ナチュラルな癒しの音楽が聴けるよ、と書いてあったので

小さくかけていたら

すんごく熟睡できた

(しかしこのナイトテーブル下によくあるステレオは年季を感じますね~( ´∀`)

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バスルーム

浴槽が広め・深めでゆっくり入れました

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シャワールームが別なのもありがたかったんですが、
やや狭かったわ・・

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シャンプー類はアロマエッセ

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アメニティもひと通りそろってます。

入浴剤を置いてくれてるのも嬉しい

豪快に泡泡にして入りました(●´ω`●)

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マーガレットジョセフィンの基礎コスメ

手ぶらで来れるのは良いですね~(*´∀`*)


正直、ホテルにはあまり期待してなかったんですが
いざ来てみたら思いのほか良かったんでした(・∀・)
ワタシはこういう「食わず嫌い」な所があるので
これからの宿選びも、もっと広いレンジで探していこうと思いマス。


次回はジャグジーのご紹介です。

【ラ・シェネガの基本情報・予約】


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