うひひの日。*:.。☆..。.温泉宿泊レポ*:.。☆..。.

グレード問わず(主に伊豆・箱根)行きたいお宿に行ってみました。 旅館の雰囲気が大好きです♪ ※ブログ内記事や画像の転載・転用禁止です。                                                                                      

※温泉旅館宿泊記の見やすい目次は
 [★★宿泊レポ一覧★★] からどうぞ♪

山中温泉 風味吟撰の宿 厨八十八 (石川)

山中温泉 風味吟撰の宿 厨八十八 朝食・感想 ⑤

厨八十八 夕食④
厨八十八 大浴場③
厨八十八 お部屋②
厨八十八 田んぼテラス①


朝食は7:00~9:00の幅広い選択が可能
ワタシ達は8:00にお願いしました。

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だいたいセットされてます。

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ナムルサラダ

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身欠きニシン 茄子

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ホタルイカの塩辛

何かの魚の炒め物
(相変わらず説明がないので。。)

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だし巻きたまご

絹のようになめらか

出汁の加減も絶妙

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塩麹漬けの焼鮭

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湯葉豆乳鍋

着席と同時に着火。

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ぐつぐつしてきて・・・

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上澄みにできた湯葉をいただきます

何枚もできるのねー

たのしい

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釜炊きごはん

夕食ではあまり感じなかったけど
ふっくらつやつやで
おいしいごはんでしたー((・´∀`・))

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味噌汁はキスのつみれ入り
白味噌仕立て


今朝の漬物もおいしいです

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ヨーグルト

なによりお米が美味しくて
満足な朝食なんでした

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朝食後にふたたびお風呂へ

チェックアウトは12:00なんですが
みなさん早めに出発されるのか
10:00ごろには誰もいなくて
のんびり満喫

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

・チェックイン14:00/チェックアウト12:00
・30日前の早割プランを2名利用で1人あたり25920円
・和室12.5畳+広縁ソファー付き
・客室でWi-Fi利用可

田んぼテラスは素敵だったし
お部屋や館内も高級感があって
居心地が良かったです

でも今回は

仲居さんが微妙だったのと
お料理がもうひとつ期待に見合わず。。

遠くまできたので
「わあ~( ・´ω`・ )」ってなるような
非日常のお料理を楽しみたかったです。

味は美味しいので
盛付とか演出の問題だとおもう。

で、仲居さんなんだけど

チェックアウトちょうどまで居たワタシ達が
お部屋を出ると
ドアの前に仁王立ちしてて

「あら~、ずいぶんのんびりでしたねえ」

って言われて愕然( ・Д・)

どうやらお部屋を片付けるのを
待ち構えてたみたい。

早く済ませて帰りたかったのかもだけど
そんな言い方しなくても・・(ノД`。)

口コミには
「最高のおもてなし
「接客のレベルが高くてリピしました
というのがたくさんあったし
日頃から参考にさせていただいてる
宿ブロガーさんの感想も好印象だったようなのに・・

他のスタッフさんは
みんなすごく感じ良かったから
我々がハズレを引いてしまっただけなのよねきっと

たった1人のスタッフさんで
印象が変わってしまうから
担当制の旅館はコワイんですよね~。

あ、でもその仲居さんはいい所もあって
ある意味フレンドリーだったので
地元スーパーで香箱蟹の小さいのなら
もう売ってるわよとか
そういう情報を教えてくれました
(後で行ってみた)


さて、2泊目のお宿に向かうんですが
次回は途中で寄ったお店の事とか
少し書いておきますー

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山中温泉 風味吟撰の宿 厨八十八 夕食 ④


夕食は18:00から
個室の食事処でいただきます

グレードアップしたお料理コースだと
カウンター席になるみたい。

我々はスタンダードなコースにしました。
(後でちょっと悔やんだ

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八十八さんは旅館には珍しく
ウェイティングバーがあって
食前酒をいただけるサービスがあります

梅酒のカクテルか
梅ジュース


ほとんどのゲストが利用されてたと思う。

食事への序章というか・・
期待感が高まって良いですね~

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わりとしっかり個室で
話し声などはほとんど聞こえず

「霜月のお献立」
品数は多そう

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最初に用意されていた「預け皿」

前菜的なもの、ふたりぶんです。

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このわた豆腐 松風風 鮎山椒煮
丸十茶巾(いくらのせ)
焼鯖押し寿司 鰻八幡巻き
百合根とウニの包み揚げ
ムール貝コキール
芹とカマスの柚子香和え


サツマイモにイクラというのは
なんだか不思議な組み合わせ

鯖寿司、おいしい

でも百合根とウニの包み揚げは
ほとんど雲丹が感じられず

ムール貝は連れの好物なので譲渡

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ドリンクメニューは
日本酒多めで満遍なく揃ってます

自然派ワインの中から
ややコクあり、とあった白のボトルを

グラスはごく普通で
ファミレスで出てきそうな物。
ボトルで4~5000円とるなら
もう少し質を上げてほしいところ

ワイン自体はおいしかったです

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海老芋真丈 カニ 紅葉人参 ほうれん草

お出汁おいしい

柚子もしっかり香ります

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お造りは3点が別盛りになってます。

ハマチ マグロ 甘海老

それぞれ
梅肉だれ 刺身醤油 ポン酢
でいただきます

ボタン海老ではないけど
大きな甘海老だなー

とろっとしてます

どのお刺身も鮮度が良くて
おいしいんですが・・

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ツマまで別盛りなのは
見た目的にどうなの?

氷を敷きつめたりして
華やかな一皿に盛る、というのは
こちらでは好まれないのかしら

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焼物
目鯛の味噌漬け
牛ひれ合わせダレ


目鯛は見た目よりも
しっかり味噌漬け。

牛ひれはニンニクの効いたタレで
やわらかいです

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温物
鯛かぶら鍋仕立て


これ、土鍋で2人分運ばれてきたんだけど
見えない所でささっと取りわけられてしまった

例のごとく
我々は仲居運がなくて
微妙な人が担当なんでした

他の席の仲居さんは
お料理の説明とか細かくしてて
丁寧な口調のようだったのだけど

我々の仲居さんは
「失礼します」もなくいきなり襖をガラっと開けて
お皿を置いたらすぐ退室。

お料理のことを質問しても
お品書き以上の事は説明してくれず

すぼまる期待感。。

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中皿
貝柱 冬瓜 鳥貝 鮟肝ソース


中皿というと
お肉なイメージですが
酸味のある鮟肝ソースと何かの貝柱という
あっさりしたお皿

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揚物
鱈親子東寺揚げ
青唐辛子


白子と鱈が湯葉巻きになってて
パリパリの中にとろっと食感

ひとくちサイズだけど
これは好みだった

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酢の物
海老と白菜重ね
菊菜酢


まわりの野菜は
いんげんと椎茸

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河豚ご飯 赤出汁 香の物

お焦げのはいった河豚ごはん

おいしい~( ・´ω`・ )

赤出汁は八丁味噌が強め。

漬物がどれも美味しい

連れはお代わりしてました。

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デザートがけっこう豪華

イチジクとワインゼリー
林檎パイ
メロン マスカット

薄くてパリッとしたパイに
甘さ控えめの林檎煮

イチジクは大好物だし
ワインのゼリーも大人なお味で
ナイスなデザートなんでした

お料理全体的に
味はおいしいのだけど
演出というか、盛付の見せ方が
ちょっと地味なんじゃないかな~(・ω・ )


せっかく食材に季節感あるのだから
もっと秋らしい飾りつけとかしたらいいのに。

やはり・・
カウンター席でいただく
「匠会席」にするべきだったかも

12月あたりから
「加能蟹プラン」も始まるみたいです
(こちらはお値段跳ね上がるけど)

食事処を出るときは
担当の仲居さんが見送ってくれるのが
決まりのようでしたが

我々の担当だけ
どこかで油を売ってるのか
姿を見せず。。。

他の仲居さんがあわてて走ってきて
ありがとうございました、と
見送ってくれました。

去り際に
「〇〇さん、どこいったの?」
「またいないのよ~」

という会話が耳に入ってきた。

さては、常習犯なのか(;^ω^)

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食べきれなかった河豚ごはんは
おにぎりにしてくれます

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お部屋へもどると
お布団が敷かれてました。

朝もそのままで
と伝えておいたので
チェックアウトまでずっとゴロ寝


次回の朝食・感想編でラストですー

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山中温泉 風味吟撰の宿 厨八十八 大浴場 ③


大浴場は深夜1:00~5:00を除いて
利用できます

男女入替はないけど
ほとんど同じ造りのようでした。

ワタシたちは入らなかったけど
貸切り渓流露天風呂もあって
1組3240円の予約制で利用できます。

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大浴場ちかくの休憩スペース。

館内はほとんど畳敷きだから
素足で歩いてたんだけど
大浴場付近だけ絨毯敷き。

この絨毯がチクチクした素材で
地味に足の裏が痛かった。。

スリッパなしで歩けるのは楽だけど
足袋靴下はいておけば良かったわ。

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氷水とグラス

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大浴場の入口に
浴用タオル。

15:00~18:00まで
バニラアイスのサービスもあり

うふふー((・´∀`・))

湯上がりアイス
最高ですー


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脱衣所にはバスタオルがどっさり

手ぶらで来れるってらくちんです

貴重品ロッカーもあり。

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パウダースペースは仕切りがあって
ゆっくりお手入れできます

基礎コスメはポーラ
アメニティも一通り揃ってて
お部屋のよりもパワフルなドライヤーあり。

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温泉分析書

無色透明で
さらっとしたマイルドな泉質

足ツボの板があると
つい乗ってしまうのだけど
いつもあちこち痛いです

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大浴場 内湯

高い天井に大きな窓ガラス

浴槽の真ん中に渡された
丸太が印象的

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広いので夕食前の混んでる時間も
ゆったり入れました

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飲泉できます

ちょっとだけ飲んでみたけど
温泉の匂いがするだけで
えぐみとかは感じられず飲みやすい

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洗い場は片側が仕切りあり。
もう片方は無し。

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バスアメはミキモトとポーラ
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露天風呂

こちらも丸太が

風雨に晒されてるせいか
ちょっと傷んでたけど

浴槽は7~8人サイズかな

眺望はそんなにないけど
屋根なしで開放的

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ここは夜の方が雰囲気良かったなー

深夜24:00ぐらいに来たら
お掃除のスタッフさんが
「誰もいないからのんびり入ってねー」
と声をかけてくれた。

1時間ぐらい、独泉でした

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内湯はずっとオーバーフローしてて
なんとも贅沢な気持ちに( ・´ω`・ )

着いた当日はぬるめに、
翌朝は少し熱めに設定されてました。

気持ち良いお湯だったわあ

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夜の田んぼテラス

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リゾート感ありますねえ

北陸の初秋はもう肌寒かったけど

湯上がりに涼むのに
ちょうど良かったです


夕食編につづきますー

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山中温泉 風味吟撰の宿 厨八十八 お部屋 ②


八十八さんのお部屋のご紹介です

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客室は1~3階
ロビー・大浴場が4階
食事処が5階にあります。

エレベーターが2基あるので
混み合うこともなくスムーズに移動

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ワタシ達はもっともお安い
「渓流側のせせらぎと竹林をのぞむ
和室12.5畳+広縁ソファー付き」
のお部屋

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シンプルでこざっぱり

ポンポンに膨らませた座布団が
高級旅館っぽいですー

2人なら十分な空間だわ

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床の間には
和紙で作った稲穂の絵。

そこまでお米にこだわりがあるのかあ
夕食のご飯がたのしみ

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金庫は数人で使いわけられるタイプ。

お部屋は喫煙可能みたいですが
気になる臭いは全然なし

鍵は1つ。

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広縁のソファー

目の前は竹林ビューでいいかんじ

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ひじ掛けもあって
座り心地良かったです

キャスター付きテレビもあって
滞在中はほとんどここに

Wi-Fiもばっちり繋がるので
ワタシ達のニーズは満たされてたんでした

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お茶セット 

冷蔵庫の飲物は有料です。

館内に自販機は見当たらず
宿の周囲にコンビニなども
なかったっぽいのでご注意を。

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テラスに出られるんだけど

窓を開けた瞬間に
カメムシが飛び込んできて
うぎゃーっとなった

真冬以外は出没するみたいだから
開閉時はきをつけて~(;^ω^)

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竹林のむこうに
川がながれてて

せせらぎというか、、
勢いよく流れてる音が聞こえてきます

風が吹いてきて気持ち良いわあ
( ・´ω`・ )

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ロビーで浴衣を選んできたけど
作務衣があるではないか(*´∀`)

薄手で着心地良かったですー
(連れには小さかったのだけど
後で大きいサイズを用意してくれた)

足袋靴下、羽織あり。

読書灯がわりの行燈もあり。

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右側がお部屋の玄関で

のれんがかかってるのは
トイレ。

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ちゃんと手洗いカウンターがあります

ガラスの器にはポプリ的なもの

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洗面スペースとバスルーム

おそらくめったに使われないのでしょう
すごくキレイでした。

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明るい洗面台で使いやすかったけど
ドライヤーが非力だったわ・・

バスタオルや基礎コスメは
大浴場に備えてるので手ぶらでOK

なのでタオル掛けが小さくても無問題

一番リーズナブルなお部屋タイプですが
明るいし眺めも良いし
我々は快適に過ごせました

さらにお部屋の充実をのぞむ方は
和洋室や露天風呂付きのお部屋も
あるようですよー


大浴場編につづきますー

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2017.11 山中温泉 風味吟撰の宿 厨八十八 田んぼテラス ①


石川・富山へ2泊してきました

北陸に行くのは
ゆめつづりさん 
花紫さん
百楽荘さん
以来、久しぶりの訪問です。 

今回は
石川県山中温泉の旅館→富山県のオーベルジュ

どちらもたのしみ( ・´ω`・ )

最初に山中温泉のお宿からご紹介です。

全24室

22時間のロングステイと
北陸に海の幸を使った会席料理が魅力の

「風味吟撰の宿 厨八十八( くりややそはち )」さん

・チェックイン14:00/チェックアウト12:00
・30日前の早割プランを2名利用で1人あたり25920円
・和室12.5畳+広縁ソファー付き
・客室でWi-Fi利用可

東京から車で約4時間半

山中温泉街よりも
少し奥まった静かな場所にあります。

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とうちゃく(*´∀`)

表にスタッフさんが待機してて
荷物を運んでくれます。

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エントランスから漂う高級感

もたもたとブーツを脱ぐワタシ

旅館に行く時は
サッと脱げる靴が向いてますよね

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フロント的な箪笥

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ラウンジ

モダンなインテリアで
良い雰囲気

ちょうどチェックイン時間だったから
次々にゲストが到着。

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(・∀・) あれが・・・

田んぼテラス

ラウンジから出られるようになってます

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゚+.(ノ*・ω・)ノ

わあ~

思ったより広々

稲はすっかり刈り取られてるけど
本当に田んぼがあるんですねえ

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八十八の田園

「米」の字にちなんで名づけられた「八十八」。
米作りを通して自然に触れ
旬を慈しむ心を育てたいという思いから
稲を育ててまいりたいと思います。


田んぼテラスは
実際にもち米を作ってて
お料理にも使われるそう

青々とした水田の季節や
稲穂が実る秋は
さぞかし心和む風景が見られるんでしょうねえ
( ・´ω`・ )

今は刈られちゃってるけど

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デッキテラスをてくてく

見晴らしも良くて
気持ちいい空間

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座り心地のいいソファーもあって

風呂上りに風に吹かれに
立ち寄ったりしました

夜もライトアップされて
良い雰囲気でしたよー

ああでも

あと一ヶ月早く来たかった・・

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おしぼりの上に稲穂が(・´ω`・)

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ウェルカムお菓子は 草餅

普段はめったに和菓子を食べないせいか
宿でいただく和菓子が
やたら美味しくかんじる

しかしいつもながら
上手く切れない。。
そしてくちのまわりが粉まみれに

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お部屋へ向かう前に
色浴衣を選びます

赤や青の派手派手しい柄じゃないので
選びやすかった


お部屋編につづきますー

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