本記事は宿らん調査員として訪れた際の体験です
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お部屋の水回りと内風呂のご紹介です

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なぜか、ガラス張り

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脱衣所の奥の一段下がったところに
洗面スペース。

ここが結構寒くて
暖房が欲しかった

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基礎コスメ
使い切りタイプが2セット

ドライヤーは年季物のようで
パワー弱し
そして、
なんだか焦げ臭い。。

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バスタオルはふわふわのが2枚
これはナイス

タオル掛けは例の小さいやつ。
なので、主室の暖房前に移動

浴衣・足袋・羽織あり。

浴衣が洗いざらして
ちょっとゴワゴワしてた

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脱衣所に温泉の分析表がありました

源泉温度52.7℃

かけ流しの温泉

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お部屋の内風呂

タイルの割れや傷みが気になりますが・・
きちんとお掃除はされてます

掘り下げ式で入りやすい

浴槽は、伊東市内にある旧宇佐美火山の
溶岩石を使ったものだそう。

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1人用だけど
けっこう深さがあって
座ると肩まですっぽり
169センチのワタシが
ちょうど足を伸ばせるサイズ

40℃ぐらいの適温で
加水の必要なし

無色透明でマイルドなんだけど
つるつるした肌触りは温泉感あり

気持ち良いですー(* ´ ▽ ` *)

仕切りをガラスにしたのは正解ね
普通の壁だったら圧迫感あったとおもう。

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バスアメは 
ボディーシャンプーとリンスインシャンプー

うーん(;^ω^)
もうちょい質をあげて欲しいかも。
ワタシは自前の物を使いました

アロエ塩は伊豆のお宿でよく見かけるなあ

古いのが苦手な連れがいたら
ドン引きしてたであろうお部屋と内風呂(;^ω^)

確かにあちこち傷んでるけど
水回りはちゃんとお掃除されてたし

ワタシはすぐ慣れちゃって
何回もお風呂に入りました

そういえば、、、、

このお部屋、鍵がないんです(・ω・ )

まあ、内側からは施錠できるし
共用エリアもないから
必要ないんだけど。

ついでに金庫もないので
心配な方はフロントへ預けておくと良いかも。


夕食編につづきますー



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