本記事は宿らん調査員として訪れた際の体験です
四季の湯座敷 武蔵野別館の口コミはこちら
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「時の雫」さん、「箱根吟遊」さんと同じ武蔵野グループのお宿

四季の湯座敷 武蔵野別館さん へ再訪してきました

前回レポ

前泊のきたの風茶寮さんから
箱根旅・2泊目のお宿です。
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全20室の和風旅館
玄関前にクラッシックな外車は
たぶんお宿の車だと思われる

スタッフさんがぞろぞろ出てきて
荷物を持ってどんどん案内してくれます。
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ラウンジで記帳 φ(・ω・ )。。

テーブルの上にあったラムネが
懐かしいかんじ

到着した時点で
満席のラウンジは 
やや混乱状態

ワタシ達の名前を
別のゲストと勘違いしたり
数人のスタッフさんから
夕食時間の確認をされたり
なんだか慌ただしかった
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お部屋へ案内されて
担当の仲居さんの挨拶があり
お茶をいただいて、ようやくホッとしました~

桃の練り切り、美味しかった
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4階の角部屋 「若菜」
15畳の本間に次の間が付いてます。
(檜の源泉内風呂あり)
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次の間には 掘り炬燵あり

昼間でもやや暗め
館内全体的に照明が控えめです。
レトロな雰囲気で良いんだけど
お部屋はもう少し明るくてもいいかも
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このお部屋で一番お気に入りの場所

次の間の見晴らしのいいコーナーに
小さな椅子が置いてあるんですが、、、
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ナイスビュー   なんです

遮るものがなくて
彫刻の森あたりが
キレイに見えますー

ほっこりお茶飲んだり
お風呂上りに風に吹かれてぼんやりしたり
居心地良かったわあ(・´ω`・)
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浴衣や羽織、タオル類は
本間の一角に用意されてました

女性用の足袋は
着物にも使えるような白足袋
ハコゼなしのストレッチ足袋は重宝しますー
一緒に匂い袋もあり。
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冷蔵庫は古めかしいタイプ。
有料の飲物がぎっしり
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タオル掛けは幅広で干しやすかった

就寝時は行灯を枕元に置くんですが
読書するにはちょっと頼りないかな。。
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洗面スペース。   
鏡も大きくて良いのだけど
背面にあるお手洗いのドアが開けにくかった
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基礎コスメやアメニティはしっかり揃ってます

壁掛けドライヤーかあ
と思ったら
新しい機種にしてあるみたいで
ハイパワーだった
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檜の内風呂
浴槽は定期的に摂り換えてるのか
とってもキレイだった
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蛇口から 激熱の源泉が出ます
加水せず入れるように
夕方早々にお湯を張っておいたら
夕食後に程良い温度になってました

完全に1人サイズだけど
好きなときに温泉に入れるのはウレシイですー
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鍵は1本のみ。

お部屋のお菓子に アラレがあった
何年ぶりに食べただろう。。(・´ω`・)
快いサクサク感

貸切風呂・大浴場編に続きますー

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